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JAPA報 Vol.18

軌跡を刻む、未来を描く\周年記念事業の「失敗」から学ぶ、組織を壊さないための分岐点/周年記念事業は、企業の歴史を祝い、未来への結束を高める絶好の機会です。しかし、一歩間違えると「多額の予算をかけた自己満足」に終わり、社員の離職やブランド毀損...
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JAPA報 Vol.17

軌跡を刻む、未来を描く\周年が、“未来の実験場”になる/企業や団体が節目を迎えるとき、その一年の使い方に、新しい潮流が生まれています。かつては記念行事や社史編纂が中心でしたが、最近は「未来をどうつくるか」という視点から、さまざまな施策が展開...
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JAPA報 Vol.16

軌跡を刻む、未来を描く\社史・周年記念誌シリーズ4〜“色褪せない社史”をつくるには/一度つくった社史、本棚に眠らせていませんか?読み返されることが少ないと、せっかくの記録も活かされません。どうすれば社史は“いま”にも効く資産になるのでしょう...
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JAPA報 Vol.15

軌跡を刻む、未来を描く\社史・周年記念誌シリーズ3〜社員に物語を手渡す—社史と誇りの関係/自分の会社の歴史を知ったとき、ふと胸が熱くなる瞬間があります。創業者がどんな思いで事業を始めたのか。先輩たちがどんな困難を乗り越え、社会にどう役立って...
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JAPA報 Vol.14

軌跡を刻む、未来を描く\社史・周年記念誌シリーズ2〜「判断の理由」を残す社史の力/歴史を振り返るとき、単に結果よりも「なぜその判断をしたのか」「どのような状況で、どのような心境だったのか」が気になるものです。経営においても同じです。判断の理...
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JAPA報 Vol.13

軌跡を刻む、未来を描く\社史・周年記念誌シリーズ1〜社史は“未来の教科書”になる/「歴史を忘れた民族は滅びる」——そんな有名な言葉があります。企業も同じかもしれません。歩んできた道を忘れてしまえば、進むべき方向を見失う危険があります。逆に言...
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JAPA報 Vol.12

軌跡を刻む、未来を描く\周年記念を成功させる3つのアプローチ - その3/社内外を巻き込み、段階的に発信する前回まで、周年記念を未来への投資として活かす考え方や、その意志を伝える「物語」「意味づけ」についてお話ししてきました。今回は、それを...
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JAPA報 Vol.11

軌跡を刻む、未来を描く\周年記念を成功させる3つのアプローチ - その2/節目が、次の一手の背中を押してくれるこれまで、周年記念を未来への投資とする考え方、そして物語をつくる意義についてお伝えしてきました。今回は、その物語にどう「意味づけ」...
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JAPA報 Vol.10

軌跡を刻む、未来を描く\周年記念を成功させる3つのアプローチーその1/物語をつくる ─ 過去・現在・未来をつなぐ言葉前回は、周年記念を「未来への投資」として捉えることで、ただのお祝いにとどまらない、戦略的な節目になるというお話をしました。今...
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JAPA報 Vol.9

軌跡を刻む、未来を描く\周年記念を成功させる3つのアプローチ/「周年記念? うちはイベントをやるつもりはないし、社内の慰労ぐらいかな…」そう思っているなら、もったいない。周年記念は感謝を伝える場であり、企業の未来を切り拓く絶好のチャンスです...